>これを画期的とすることは、過去全ての判例を否定することになり、 >今回の判例のみを正しいとするならば、それは信念でしかありません
私は以下のように書いたはずです。 ---- 引用 ---- 論理の検討をせずに判決を出すやり方よりも、論理の検討し、かつ、今までの論理的整合性を比較した点では、「画期的」であり、「公平」だと思いますが? ---- 終わり ---- これに答えずに、今回のような質問をしたところで無意味です。
>過去の判例を否定するのかどうかということについてあなたの見解を >聞かせてください。
以上の通りです。
>書かれているように除斥期間と国家無答責の法理です。
過去の判決において、除斥と国家無答責の法理について、弁護側の法理をどのように批判していましたか?もし、その点がありましたら、具体的に指摘してください。
>双方グレーゾーンの問題であり >4通りの組み合わせの判例があるのだろうということが予想されます >双方を否定する結果のみを真理とするのはあなたの信念と考えられます
上記の私の質問が、このあなたの反応に対する回答だと思われます。
>一つ確認させてください。 >あなたにとって「論理上の整合性」とは >「事例に対して一つ」という考え方なのですね?
もう少し詳しく書いてください。 また、再度確認させていただきますが、あなたの見解は、「論理上の整合性は、個人の信念によって違う」ということで構いませんか?
>@「反省≒学習」 >A「反省」という単語に謝意は含まれない >以上よろしいのですね?
いいえ良くありませんよ。 ただし、このことを論じる前に『日本国が「反省」などするはずがない』というあなたの当初の見解が誤りであったことを確認する必要があるでしょう。 いかがですか?
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