>判断できないものだと考えています。
あれ?あなたの見解は以下の通りでしたよね? >国内法【だけで】判断できない問題での公平公正の判定方法が >よくわかりません。 つまり、国内法を含め、他の価値観で判断しなければならない問題を、国内法のみで判断する場合、「公平公正の判定方法」が判らない、と言っているのではないですか? 「国内法【だけで】判断できない問題」であるかは関係なく、そもそも、「判断できないもの」なのですか?
>何を基準にして「公平公正」という言葉を使用しているかです。
論理的な妥当性を基準にすべきだと思われますが? 論理的な妥当性は、基準になりませんか?
>これは誰が判断するのですか? >今まで多くの裁判官が違う判定をしているようですが >あなたの思想に近ければ「妥当な見解」であり「公平公正」だと言ってるのでは? >司法的に言うと地裁レベルなんですよ
裁判所が判断した論理を考察することで、それが、公平公正又は妥当な見解であるかどうかを判断することが出来ると思われますが? この点に関しては、最初の指環さんの投稿にも触れている部分だと思われますが、ちゃんと読まれていますか?非常に解り易く、かつ簡潔に書かれていると思われますよ。
また、「司法的に言うと地裁レベルなんですよ」というご指摘ですが、「地裁レベル」だと、論理的な矛盾点があるということなのでしょうか?もう少し詳しく、かつ具体的に、この点の意味を教えていただければ幸いです。
>>その「国益」に「反省する」ことが入らないのでしょうか? >学習することを反省というならば反省ですね
申し訳ないのですが、お答えになっているとは思えません。 再度、明確なお答えをお願いします。
>>「国益」に「価値観」が存在しないというのでしょうか? >国益に結びつく価値観はあると思います
で、なぜ「反省」という価値観は排除されるのでしょうか?
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