■>では、強姦事件の防止に本当に役立ったのでしょうか。]
そのことは全く今回の話に関係ありません
ちなみにあなたの抜粋は強姦が絶滅しなかったことを示すのみで 強姦事件防止に殆ど役立たなかった理由にはなりえません
■>また、病気の蔓延防止のための医療の関与は、「慰安婦」のためではなく、日本兵への性病蔓延による戦力低下を防止するためのものでした。
軍の関与した理由が慰安婦のためであるかどうかは問題ではありません 関与の種類が強制売春と評価するものであったかどうかです
■>このように慰安所設置は強姦事件防止に殆ど役立たなかったのが実態でした。そして、むしろ慰安所政策はしだいに占領地の女性を銃剣を突き付けて軍施設内へ連行して監禁して継続的に輪姦するという形態に変化していきました(フィリピンでの例などが典型です。)。つまり強姦と慰安所の間の境界線自体がなくなっていきます。
一部の馬鹿の犯行であれば問題ではありませんが、 軍としての一般的な行為であれば大問題です。 どうなのでしょうか?そしてソースはどこのものでしょうか?
よくわかりませんが、軍の直営とはどういったものなのでしょうか? 正規の軍人が女性の募集や金の清算などを行っていたということでしょうか? 業者が介在していない慰安所ということですか? もしそうであったとして、何が問題なのかがわかりません
■>従って、この場合でも強制していたのは軍でした。
どうして強制売春といえるのか、 そして、軍の関与が問題であるとおっしゃる理由を説明してください たとえ結果的に明確な効果がなくとも ・強姦の抑制 ・病気蔓延の防止 を目的に関与したならばそこに非難される要素はないでしょう 娼婦という経済活動を完全否定しているならば話は終わりです 「娼婦の活動を認めたから強制売春」 そう言われたら「はいはい」と言うしかないですから
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