わ、わからん・・・
松尾さんの投稿の、続きです。
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東中野教授著「南京虐殺の徹底検証」の中で
>【蒋介石は汪兆銘の「最後の関頭」演説を発表する】
とありますが、事実です、何も問題無い文章です。
むしろ彼らの「汪兆銘が最後の関頭演説を行った」とする表現の方がよほど、恥ずべき表現といえます(笑)
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東中野氏は、こう言っていますよね・・・?
>一九三七年七月三十一日、蒋介石は汪兆銘の「最後の関頭」演説を発表する。狙いは、全国民に、両者の一致提携を印象づけることにあった。その「最後の関頭」という演説は次のようであった。
だいたい、蒋介石は<汪兆銘の「最後の関頭」演説>を発表する、というのと、「汪兆銘が最後の関頭演説を行った」というのでは、どう違うんだろう?
そもそも、私のHPに、「汪兆銘が最後の関頭演説を行った」の文字はないんですが・・・。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/8503/higasinakano21.html
誰か、解説して下さい(笑)。
*「松井岩根」は私の勘違いでしたので、早速訂正しておきました。こちらには、感謝しておきましょう。(笑)
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